そういえば人の幸せな場面に何も感じない時があるんですよね。
同級生の結婚式に行ったりして、久しぶりに他の同級生に会ったとしても、主役も含めて何年も会ったりしてないのに何を話すの?といった感じで声を掛けるにも困るという有り様。
おめでたい日なのにおかしな話ですね。
いくら表面は上手く遣り取り出来ても、そんな気持ちで行くのは失礼です。
結婚するという同級生がもう一人いますが、万が一結婚式に招待されたら申し訳ないけど不参加にしよう。
それにこの人の招待客には苦手な同級生が来るはず。
何故か仲間外れにしてくるんですよね。
べつに何もしてないし、結婚するという彼女と遊んでるだけなんですが。
とはいえ、昔から彼女もおかしな同級生も、二人は仲がとても良いので自分含めた三人で遊んでも必ず二人で何でもやっていくので、自分が何で誘われたかよく判らないことは多々ありましたな。
片方は自分が喋ると嫌そうなのでいつも静かにして、必要な時だけ喋ってました(笑)
理由や原因が判らないということは、生理的に無理ということですね。
なかなかに面倒です。